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この詩には、2つの意味があります。

まずは一つ目。それは、「自分の考えを伝える事の大切さ」です。
軽蔑されようが、嫌われようが、自分の考えている事は、考えている事なのだから、それをそのまま出す!それが幸せにつながる!という考えです。

みせかけの自分で幸せになろうとしても、それはやはり難しいし、長続きしません。

だから、しっかりと相手に自分の考えを、そのまま伝える。それによって嫌われても良い。
だってそれは仕方ないから。ありきたりな言葉ですが、全ての人に好かれるのは無理。だから大切なのは、自分の意見を相手に伝える事。相手の意見を聞かないのとは、全く違います。自分の考えを伝え、相手の意見もしっかりと聞く、尊重する。そしてまた自分の意見も伝える。

これが、自分でいる、という事だと思います。そして、それが一番の幸せなんだと思います。

これが一つ目のご説明です。

そして2つめ。これは、どちらかというと会社用でしょうか。
私たちは、成し遂げたい事があります。それを成し遂げる事が、「自分でいる」という事だと思っております。生まれてきた価値だと思っています。だからその為には、嫌われる事なんていとわない。ましてや相手とケンカする事もいとわない。当たり前です。だって成し遂げたい事があるわけだから。

結局は、一つ目と同じ意味なのかもしれませんが、人にどう思われるかよりも大切にしたい事がある人生。

これ、絶対 最高だと思います。