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この詩。イラストのインパクトが強かったのか、「面白いですねー、あれ」と良く言われます。

なので、この詩の意味 をよりしっかりとご説明させて頂きます。

この詩は・・良く聞く話かも知れませんが、自分のコンプレックスだったり、イマイチと思っている部分を、どうしても隠したくなってしまう、という人間として当たり前の行為を否定した詩です。

なぜなら、 人の成長は、全て捉え方 から始まると思っています。

自分が、どのように捉えるか、良く捉えるだけで驚くほど人は成長すると思っています。

それを、自分の弱点にも活用するのです。なので自分の弱点を、本当にウィークポイントと捉えていれば、やはり弱点としてドンドン強化されて行きますし、気にしていなければ弱点ではなくなっていく。逆に、ストロングポイントとして捉えられていれば、自然と実際に強みになっていく。

これって、人間の7不思議の1つだとも思います。

でも普通は、「喋るのが苦手」や「走るのが遅い」や「人見知り」を、自分の魅力!と捉えるのは、凄く無理がある。

自分の考えをねじまげているようで、気持ち悪いですもんね。

だから、その場合はまず、表裏一体 や 作用反作用 や 苦あれば楽あり(?)などの両方あるのが当たり前。片方だけなら、それこそ気持ち悪い、、、という理論を使う。

その部分があるからこそ、あの自分の魅力があるのだ!

という考え。喋るのが苦手、だから人から信頼されやすい。や、走るのが遅いから手先が器用(?)とか、人見知りだから、1人1人を凄く大切にする、などなど。

この考えを使うと、少しずつ その弱点を認められるようになってくる。

すると不思議なのだ。その弱点、と思っているところが、自然となくなってしまっていく場合もあるのだ。

という考え。

これって、頭では理解していますが、実際は凄い難しい。

でも、やはり少しずつでも続けていくのが良いのだと思う。

そして皆さんも、どんどん人生の楽しさ、タクサン味わいましょう!!私は、もっともっと 世の中と勝負したい!!自分が考える 皆さんに喜んでもらいたい!という考えから生まれた色々なものが、本当に皆さんに評価されるか、喜んでもらえるか!というのをタクサン行いたい!!

その為に、色んなもの、現状の捉え方、最高にしていきます!!